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MOODYZ伝説シリーズ・バコバスが今年も開催!
今回のテーマはハリウッド!
昨年の大好評を受けて新世代のAV女優陣にオファーしたところ17人のスター女優たちが集結!
女子の熱い思いに応えてラッキー素人男子も1名増!
バスに乗り込み今までシコっていた女優たちと夢のエロツアースタート!
右も左もおっぱいマンコの女体まみれ!
アナル舐めに追撃フェラ、顔射にごっくんまで全シーン神対応連発!
お馴染み!
おバカゲームもたっぷり!
好きなコ誰にでもハメ放題のド派手な大乱交セックスのオンパレード!
うらバコ乱入でさらにブチ上げ!
人生最高の1泊2日!
濃厚エロシーンが撮れすぎてまさかの11時間オーバー!
史上最高射精回数を記録!
地球上全男子の夢がここにある!
来年の参加者はアナタだ!
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MOODYZファン感謝祭 バコバコバスツアー2025 素人17名とAV女優17名の1泊2日大乱交 新世代AVオールスター覚醒!

コメント
怒涛の乱交に参加してくれた山岸あや花に感謝
プレミアム専属山岸あや花のムーディーズ出演はAV 1本とVR 1本だけだが、忘年会には顔を出していたので今回お呼びがかかったのか。
ほとんどが品のないジャリタレばかりの女優たちの中に混じって最初は「せわしない」と戸惑った様子。
それでも持ち前の美しさとオチンポ愛で参加者の男たちに優しく奉仕して存在感を増していく。
男選びのジャンケンは強いし、フェラ競争でも一番に抜いて濃い精液をしっかり顔に受ける。
そして男優志望の素人という参加者たちとのセックスは絶妙にリアルだ。
ドラマ物のAV制作を体験するシーンでは、山岸あや花が鉄壁のセーラー服を身に纏い、男にコンドームを付け、緊張で少し勢いを失いかけた肉棒をしごいて自らの黒い茂みの奥に沈めていく。
ホームグラウンドのプレミアムでは最近手抜きの制作・演出が多く、今月作品も素の山岸あや花を引き出そうともしない安易な「作り物」だ。
一人の男が15発を大量に「中出し」などで出していくという何が目的なのか皆目わからない非現実的な設定で、その都度セックスが途切れて山岸あや花の内奥からの美しいイキ姿が見れない。
これに引きかえ本作では、ADから都度コンドームを受け取って、その中に男たちの精液を文字通り搾り取っていく。
最後の乱交シーンで特別参加のSADAや何人もの素人男優に次々と膣を突かれて、最後には完全にイッてしまった目で男の最後の一滴を搾り取る山岸あや花の姿が実に淫靡だ。
山岸あや花の登場シーンは、前述のドラマシーンを除けば細切れではあるが合計すると1時間半くらいはある。
終了後には他の女優と身を寄せ会って「女の子も仲良かったし、いっぱい良いチンポあったし、またやりたいでーす」と明るい笑顔で話す山岸あや花。
この女性は本当にすごいと思う。
そんな彼女にはメーカーの枠など飛び越えて、もっと色々な場でその至宝のエロスを輝かせてほしい。
山岸あや花への応援の気持ちも入れて星5つ。
大共演
大共演、さすがのボリューム!
画面のあらゆるところで、女優さんたちがハメまくり、責めまくり!
見応え抜群です!
やっぱり有岡女史にはかなわない
なんたって女優さんが17人+α、そんな大群で押し寄せてくるもんだから、私なんかちぎっては投げ、ちぎっては投げでもうてんやわんやでございました。
そんな景気のいい作品で私が注目するのは、このお米の高い世の中でお米を小分けする際にこぼしてしまった件について涙ながらに語る、なんとも景気の悪い女優、尻子玉の姫こと有岡みう女史である。
注目とするいうよりもっと端的にいうならば、他の女優さんには目もくれないで有岡女史しかみない。
本作の発売日にそんな黄金の尻子玉の誓いを女史に立ててます。
そんな具合で女史への忖度とエコ贔屓にまみれた感想文を紡いでいこう。
私は、感想文を提出するにあたり、作品を視聴する際にはスキップを使わないと、そんななんの意味もないこだわりを持って今までやってきた。
そんな私の前に立ちはだかるのが、660分、11時間という長尺の本作である。
ノンストップ11時間をおみまいされるべく。
私はこの週末相当な覚悟を持ってことに及ぶのだった。
そこで私が身に着けたのが『女史が画面に映っていないときには手を休める』そんな技法である。
途中で2回ほど女史がキャスを行ったので、その時だけは一時停止したのはここだけの秘密である。
目まぐるしく場面が切り替わる本作では、特定の女優さんにフォーカスする私のような見方には向かないのかもしれない。
それでも、画面内に女史がいなくとも、『こ、これは女史の声!
』と何度も何度も反応してしまった自分の忠誠心には震えがきました。
本作は『女優さんがいっぱいでててエロいぜっ!
』だけではなく、はじめましての女優さんが気になりその女優さんの作品を買う、そんな女優カタログのような側面がある。
そんな中で、我が有岡女史が1番ピッカピカに輝いていました。
贔屓目でみてることは否定しないが、兎に角、愛嬌からサービス精神から、ルックスでいったらお顔もスタイルも、シーンごとにいちいち髪型変えてくれたりしてさ、なにもかも女史が№1。
ラストの汗だくで眉毛をもなくしてる姿には、よくあるニセモノの霧吹きでは表現できない神々しさまで感じました。
やっぱり有岡女史にはかなわない。
本作の成果として有岡一族が激増員されることを祈願し、賞金をゲットした女史にはいまさらですが、尻子玉を差し出すしか私にはできなかったのである。
今年もありがとうございます
2024年版と比べると、今年のメンバーの濃さは少し負けるかなと思いましたが
六花ちゃんとうんぱいちゃんがいるのが感涙ものです
移籍したばかりのうんぱいちゃんがいるのは本当に嬉しい
MOODYZさんありがとうと言いたい
だめだ!
・複数の女性の全裸が一画面に収まっているシーンが少ない ※乱交動画の良さはこれ
・中途半端な着衣は出演者側が興奮してるだけで視聴者目線では全然興奮しない
良かった点
・女優の体は良い
要望
・安っぽいバラエティ性を求めたゲームはいらない
・昔のバコバスようにシンプルに浴場、部屋、大部屋くらいで全裸でセックスすればよろしい
・視聴者が画面の前でジェラシーを感じるくらい徹底的にやってほしい
さすが豪華、マンネリだが買わずにはいられない
しかし、女優のレベルが高く一同に会したときの華やかさ、迫力がある。
また、女優の皆さん、エッチに前向きで、本当に好きでやっている姿がとても好感が持てる。
個人的には、山岸あや花さん、月乃ルナさんがとても目立っていたような気がした。
最高のバラエティAV
おまけにもう一人の推し木下ひまりさんも共演でコスパ高めの本作。
専属の枠を超えて出演のあやぱんはパケ写の並びも最前列、小野六花さんとの単独コーナーもありで結構目立っていて嬉しい。
こうした多人数作品への出演はこれまであまりなかったと思うのでどうなるかと思いきや、いつものあやぱんの持ち前の慈愛の心と洗練されたテクニックでサラリとこなしているように見えるのは流石。
ただこうした多人数ものの宿命でフェラやカラミの一連の流れがブツ切りになることや、メインで映る女優さんのカラミの向こう側であやぱんがフェラしている姿を確認できるも、クローズアップされた時には既に挿入されていたりと見えない流れが多いことへのフラストレーションが溜まるのは致し方ないとは言え少し残念(いるはずなのにしばらくの時間全く映らないこともあり)。
各女優さんごとに特化した編集の総集編が出ないかな。
ゲーム・スポーツ感覚のセックスが繰り広げられる中、あやぱんがベテラン男優貞松にバックから挿入されて「やっぱサダさんのチンポすごい!
」と本当に感じている苦悶の表情を浮かべて「オチンポ舐めたいなあ」と別のチンポを呼び寄せ咥えこむシーン(DISC3=3File目 2:32:45頃)が個人的にはツボでした。
またスピード顔射対決であやぱんが顔射されるシーン(DISC2=2File目1:04:10頃)も良かった(いつもの作品でも中出しばかりでなく顔射もしてほしい)。
最高のバラエティAV作品だが、果たしてこれが本当にエロいと感じられるかどうかは個人の好み次第かも。
すべての女優さんのプロ意識の高さとカオスのような現場を捌き、見事に編集して作品に仕上げたスタッフさんの仕事ぶりにも脱帽の一作でした。
あやぱん、ひまりちゃんには次回も出てほしい。
良作!来年は絶対に石川澪、泉ももかの出演を!
来年は是非、専属の石川澪と泉ももかの出演をお願いします!
それとキカタンの天然美月、椎名心春もお願いします!
コーナーは全コーナー満足できたので来年も同じ感じで作ってくれると嬉しいです!
※特にバス内での流れは完璧で最高に抜けたので、これだけは絶対に弄らないでほしいです!
それと、もう少しキモ男の割合を増やして欲しいです!
※今回は4~5人くらいしかいなかったので最低でも半分はいてほしいです!
普通の男のノーマルSEXより、普段、女から相手にされないようなキモ男が極上のAV女優達にむしゃぶりつくのを見るほうが100倍抜けるので!
是非よろしくお願いします!
MOODYZファン感謝祭、めちゃくちゃ愉しめました、超最高!
業界でプロ男優不足が聞かれる中、本作出演の素人男性の中なら、プロ男優が誕生することを願います、女優さん素人男性プロ男優さん一緒になってのファン感謝祭各コーナー見所ヌキ所満載、次作も楽しみにしています。
AV女優品評会
相変わらずのお祭り感で良かったと思います。
集団だからこそ知らないもしくはこれまで何らかの理由でスルーしてしまっていた女優さんのサンプル映像以上の動く姿を見て再発見するという意味合いで見るのもいいのではないでしょうか。
かくいう自分もこれを見てあまりギャルを好まないのに春陽モカのスタイルを見て主観やコスプレ作品ないかなと探したほどです。
普段ならギャルということで敬遠していたからいい発見でした。
大変だからこそ「絶対に」レベルアップする新世代スターの育成企画
出演女優は「16名→17名」と増え、デビュー5年未満の若手(新世代)中心のフレッシュなメンバー構成。
作品の「顔」であるメインMCを務めるのは、ムーディーズ生え抜きのエース「小野六花」とエスワンから移籍した大型助っ人「うんぱい」の二人。
また、メーカーの枠を超えて参加を承諾した「山岸あや花(プレミアム専属)」「七瀬アリス(本中・ダスッ!
・E-BODY専属)」「松本いちか(本中・ダスッ!
・痴女ヘブン専属)」の三人は、準メイン級の「スペシャルゲスト扱い」となっている。
さらに、往年のレジェンド男優「島袋浩(通称『ケンケン』)」がオブザーバーとして同行。
序盤早々、「フ〇ラチオ自己紹介→シートベルト拘束セックス(男女全員参加)」のロケットスタート。
直後のランチタイムでは、昨年12月にムーディーズを卒業した現キカタン女優「宍戸里帆」が代理MCを任される「エモい」演出。
ここへ補欠男子救済の別企画(『うらバコ』)へ参加していた「弥生みづき」「新村あかり」「美園和花」「椿りか」の4人がサンバ衣装で乱入するカオス状態。
ちなみに、本作リリース記念のインタビューで「印象に残った共演者」を尋ねられた六花嬢は、「(アドリブで)『女体盛り』を始めた春陽モカちゃんと他人の弁当へ潮をぶっかけていた(いつでも)潮が吹ける女優さん達」と答えている。
マ〇リン・モ〇ローに扮したレジェンド女優「波多野結衣」がスポット参戦した「ハダカ記者会見→ハーレムセックス(男性陣は選抜、女性陣は全員参加)」を経て、中盤~後半は、参加者を数名に分けての個別企画コーナー。
特に目玉といえるのは「小野六花」「山岸あや花」の両名による看板女優同士のコラボFUCK。
そして、バスツアーのクライマックスは「バコデミー賞」と称したハ〇ウッドモチーフの「大乱交セレモニー(男女全員参加)」である。
「最優秀男優賞」に選ばれたMVP男子には「好きな女優と『特設ステージ』でエッチが出来る」豪華特典を授与される(それ以外のメンバーは、ステージ下のフロアで一斉にセックス)。
「(撮影は大変だけど)バコバスに出た女優さんは『絶対に』レベルアップするよね。
特に、ムーディーズ女優は(専属のうちに一度は)コレに出ないと(胸を張って)『終われない』と思うんで」という六花嬢の熱~いコメントがすべて。
お祭り!
内容は昔から変わらない点も多いですが伝統芸と思い楽しみたい気持ちです。
大乱交祭り!
でも感謝祭ってパターンがあまり変わっていないのかコンセプトがそのようになっているんで飽き飽きしてしまう傾向にあるのかなって思います!
出演者に弥生みづきさんの名前が書いてあったのに
騙された気持ちです。
こんなことってあるのですね。
超人気シリーズ、超豪華共演!
1人の素人男性を数名の人気女優で攻めるシーンが圧巻!
ボリュームも多く見どころも沢山あり、大満足です!
女優さん同士の絡みもあれば尚よかったのですが、最高でした!